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北海道 豊頃町ににメガソーラー計画

大手発電事業会社ユーラスエナジーホールディングス(東京)が十勝管内豊頃町にある民間の「とよころ飛行場」と隣接地で、道内有数の出力となる2万〜3万キロワットの大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設計画を進めていて、2013年4月着工、2014年10月稼働を目指しており、総事業費は約100億円の見込み。主な株主としては豊田通商株式会社、東京電力株式会社が主な出資先。

晴れユーラスエナジーホールディングス
東京都に所在し風力発電や太陽光発電の事業に力を注いでいる会社。アメリカ、ノルウエー、オーストラリアにおいても事業を遂行中。風力発電は岩屋ウインドファーム(青森県東通村)に関連している。

晴れ豊頃町
豊頃町は、北海道十勝地方の東南端に位置する、農業と漁業を基幹産業とする人口約3,800人の町です。町名の由来はアイヌ語の「トエコロ」で、「大きなフキが生えていたところ」といわれています。帯広駅から車で40分に位置し十勝の小さな町です。農業などが特にさかん。
posted by 電化生活 at 00:57 | 新エネルギー
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